アイデア(あったらいいなの)

またも自分勝手なドラマ案

せっかくの40周年だというのにテレビ等のメディア関係がまったくなくてさびしい
そこでまた馬鹿なこと考えた

秋本治先生漫画家40周年にかこつけて今年の10月からのNHK朝ドラで「東京深川三代目」をやってもらうというのはどうだろうかと
漫画では両さんも特別出演してるし60巻9話で共演もしてるので今回主役でなく脇役として出てもらって
そのほかにこち亀の下町人情エピソードや他の下町を舞台にした作品(例えば「いい湯だね」とか)も盛り込んで
舞台は現在でなく掲載された頃の80年代でバブルによる土地問題や廃れゆく職人文化等を題材にして、両さんも原作では現在と同じぐらいの年だがドラマでは現在からその年代分若返ってもらって20代ぐらいになって(とはいえもう30年も前だから実際に若返らせると10代になってしまう)主人公の立花静に惚れちゃたりして
・・・とはいえこれだと少年ジャンプや集英社の宣伝になってしまうのでダメだろうかそれに秋本先生やファンや亀有の人たちに失礼だろうか

そして両さん役には誰がいいかと
映画「珍遊記」見て思ったのだがあの映画であれだけやれるのだから松山ケンイチが適任かもしれないと
ちょうど今役作りのため太ってるので見た目もいいかと
でももうスケジュール的にいっぱいでできないかもしれないし、やりたくないかもしれない

大体こんなものは自分勝手なアイデアで実現できるわけないし卓上の空論できちんと計画してるわけでもない
とはいえ自分では結構いいアイデアだと思うのだが・・・
実現したら面白いと思うのはやはり自分だけだろうか・・・

(2016.3.16 追記)
「日本の再生を願う男性」さん
読んでくださりありがとうございます
自分としては濱田岳さんは繊細なイメージがあるので体力が有り余って頑丈そうな両さんはどうかと
実は自分は濱田岳さんは雑学(ざつまなぶ)役のほうが似合う気もするのですが・・・
「ミスタークリス」は世界を又にかけたりスケールのでかい作品なので映画でなければ無理かとドラマだと予算の関係上とてもできないのではと
あとアニメに関してはここでかいたと売り自分としても新作アニメも見てみたいのですが今の時代予算等の関係でできなさそうです
http://kochikame-nagoya.b.dlsite.net/archives/4468723.html
(2016.3.22 追記)
ちょうど知恵袋にこんなのがありました
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10157190205
やはりこういった時代背景から放映するアニメの内容も変ってしまったようです

時代の波に流される日本の技術

今週青色LEDで三人の日本人がノーベル賞を受賞してめでたい時に何なのだが
数週間前のことだがソニーの無配が決定してしまった
前には4つのメーカーがゲーム機を開発してその競争に勝ったというのに
自分も憧れもしたのだが・・・開発の仕事したいなあ、なんて・・・

よく聞かれるのが
「ソニーはかつてのような子供のような好奇心みたいなところや自由奔放さがない」
なんて嘆き
しかしこれも時代の流れみたいなとこもあるのではと素人ながらに思ってしまう
ウォークマンを開発した時と違ってバブル崩壊やリーマンショックの後の今の日本はそんな余裕がないような気がする、いい物を開発しても商業的に失敗したらとんでもないことになってしまう大損害をこうむってしまう

それに今はもう満ち足りてしまって不便なことがないため、なかなか斬新なものは出てこないような気がする
スマートフォンはともかく全自動掃除ロボットや羽のない扇風機を外国が開発したと嘆きもあるがそれらは別にそこまで必要とされるものではないように思うのだが
携帯型音楽プレーヤー「ウォークマン」は家の外に音楽が持っていきたいというみんなの希望をかなえたといえるが(ちなみに映画「ガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシー」にカセットテープの初期のウォークマンが出てきます)
やらなきゃいけないことや、作ってもらいたいものはもう前の人がやりつくしてしまった感もある

110巻9話で両さんが「男のPHS」と称して頑丈な携帯をか初したとき電極スパークがMDと合体させた携帯を出したとき両さん
「若者にこびるな、電話は送受信ができればいい」と怒ってた
しかし実際G-SHOCKの技術を応用した携帯やスマートフォンは出てるけどそこまで普及してないのでは
今ではスマホに音楽ふきこめてそれを活用してる人が多い
やはり開発しても必要とされるかどうかは確実にわからんわけで・・・

それに日本人は機械工学的、物理的なハード的な面の開発は得意でも電気電子工学的プログラム的なソフト的な面は弱いのかも
それに最近のこち亀で
「日本は開発技術はすごいがマーケティング分野が苦手」
みたいなこと出てなかったっけ?
実際今回のノーベル賞を取った青色LEDのおかげでブルーレイ録画やスマートフォンのバックライトとかできるのだし
iPodの「クイックホイール」と呼ばれるリング状のボタン考えて特許侵害で勝訴したの日本人だし(日本法人だけか?)
スマートフォンの中の部品は日本の技術だと聞いたこともあるし

それにいい物を作ってもその技術を中国や韓国にパクられて安く売られたのではどうしょうもない
それが今日本の技術開発における最大の問題点ではなかろうか
いくら特許侵害で訴えても向こうの裁判で敗訴にされ泣き寝入りの問題が解決されなければどうしょうもない気もする
実際今韓国や中国から来たスマートフォンが安く売られてるのがこうなった原因だし
最新刊192巻11話で3Dプリンターで日本の匠の技術が盗まれるかもなんて出てたし


160巻7話や190巻4話で部長が携帯の最新機種を手に入れ最初は得意がってたが、ふとしたことで失敗し困惑していた
やはりスマホを別に必要としてない人もいるわけで
自分も携帯は時たま通話ぐらいしか使ってない
だからガラゲーの液晶画面は別に白黒でいいのではなかろうか、その分料金安くしてもらえんだろうか
それにメール機能も使ってないので始からついてない機種も出してくれんだろうか
でもそれだと二種類作らなければいけなくなるので製造過程が複雑になりコストが余計かかったりして
でも老人向けの簡単携帯ほどじゃないにしろカメラもついてなくただ通話機能以外は電話帳機能ぐらいしかついてないので十分に思うのだが・・・

それに191巻14話で出てきて、それ以前にもブログで紹介してきたながらスマホ問題に対して
http://kochikame-nagoya.b.dlsite.net/archives/3763171.html
http://kochikame-nagoya.b.dlsite.net/archives/3873063.html
ここでも書いたように歩きながら携帯操作すると画面が消えて30分ぐらい電話の送受信しか(それと音楽プレーヤー)使えなくなる機能なんてどうだろうか
それか片手で操作しないように親指で操作したり机とかにおいて片手で操作しようとするとこれまた数十分間くらい使えなくなる(もしくは元々できなくする)機能なんてどうだろう
それにくわえ通話の送受信や音楽を聞く以外の機能は3時から8時の間のうちの2時間分の時間しか使えなくする機能もどうだろうか(LINEとかのスマホ依存症対策として)
とはいってもこんな「便利」でなく「不便」なものやっぱり売れないか・・・

やはり日本は技術はいいのだから一般大衆向けのものでなくプロ(やマニア等)が使う実用指向のものを作った方がとも思う
実際外国では撮影用のカメラ等は日本製と聞く
それに前にも書いたかもしれないが映画のデジタルカメラのメーカーの一つがソニーではなかったっけ
高くてもとてもまねできないような高品質のプロが使いたくなるようなものなら日本製がいいのではと思うのだが・・・
でもこれも需要と供給の問題が出てくるかもしれない、仕事でよりよい物を使いたいプロよりも安いほうがいい一般大衆の方が圧倒的に多いわけだし


ある意味世の中便利になりすぎたのだろうか・・・
そんなへんな考えがふと頭をよぎった

(2014.10.26 追記)
「日本は作る技術はあるがビジネスに弱い」みたいなこといってるのは初音ミクのキーボードが紹介された30号(おそらく194巻)でした

そういえば昔日本の機械や道具(自動車等)はすべて外国製で機械を取り扱う技師なんかも外国人ばかりだった、それに奮起し「日本人もできる」と昔の日本の技術者達は日本独自の機械を開発していったのである
そして今では機械や道具は日本製が足り前で海外からもメイドインジャパンは支持されている
つまりやらなくてはいけないことはもう昔の人がやってしまったわけで、それなのに今の若い人たちにやれというのはやはりおかしい、やる意味ないんだから
店なんかをやろうとしてももう今では先にやった人がチェーン展開なんかで全国を埋めつきしてやる意味がなくなってしまってるし

Iphonの最新機種が売り出されたとき転売目的の中国人が並んでる列に割り込もうとしてきた
韓国ではアイドルのコンサート中に地下駐車場の吹き抜けの網に乗って飛び跳ねてた観客が網が壊れて十数メートルの地下に落下十数名の死傷者が出た
相変わらずの国達である

本当に名古屋(愛知)にはそういうのが確かにない

日本一高いビルあべのハルカスか・・・名古屋にはそういうものが本当にない
大阪には他にも通天閣があり東京には東京タワーやスカイツリーがあるというのに・・・まあ名古屋にもテレビ塔あることはあるんだけど・・・
「だからこそ名古屋城を木造で」なんていうやからが出てくるかも知れんが、そんなのよほどの物好きか歴史マニアしか興味しめさんと思うぞ(200億使うなんてとんでもない、もっと他に必要なこといっぱいあるだろうに・・・)、となると英傑行列もか・・・
映画館で4DXがあるが自分はいったことがない、交通の便が悪すぎてとてもとても
そういえば東京駅や大阪城でプロジェクションマッピングやってたけど名古屋じゃどこもやってないような

ほんとにイベントとしてならミニチュアの名古屋城を市民の協力参加のもと作った方がいいのでは
http://kochikame-nagoya.b.dlsite.net/archives/3808798.html

また東京のディズニーランドや大阪のユニバーサルスタジオに対抗してワーナーブラザーズワールドジャパン作れんものだろうか
http://kochikame-nagoya.b.dlsite.net/archives/3969647.html
それに便乗してのGODZILLA企画
http://kochikame-nagoya.b.dlsite.net/archives/4137376.html
それに今年ワーナーで「LEGOムービー」やったのだからレゴワールドその中に作ったりそれに関するアトラクション作ったり
(三重県だけど)長島スパーランドの海水プールの設備等を利用して外国によくあるずぶぬれになるアトラクションを夏限定でプール内に水着着用でやったらどうだろうか
http://www.nagashima-onsen.co.jp/spaland/index.html/
明治村でるろうに剣心ショーやったり
http://www.meijimura.com/
リトルワールドで80日間世界一周等のイベントやったり
http://www.littleworld.jp/
日本モンキーパークでも猿の惑星のイベントやったり(本当は20世紀フォックスなのだが)
http://www.japan-monkeypark.jp/
ディズニーに対抗してティム・バートンとかのプロジェクションマッピングや(アイス)ショウやったり(とはいえティム・バートンもほとんどディズニーか・・・)

・・・とはいえこれらも一時の流行かも知れん・・・
安易にやって十数年後もとい数年後に廃れて赤字になったら目も当てられないか・・・

何かいい方法ないだろうか
東京や大阪に負けないようないいイベントや建物等の企画案が
そしてこち亀に何度も取り上げてもらえるような面白いものが何か名古屋にできてくれないだろうか
(もしよければいいアイデアを思いついたならここのコメントに書いていただくとありがたいです)

「GODZILLA」+α考

日本の小説が原作の「オール・ユー・ニード・イズ・キル」
(時間ループ物だがそもそも敵が持ってる能力を受け継いでしまったという設定が面白い、落ちやその他などは「プリンス・オブ・ペルシャ」や他のと似通ってるかも)
日本のマンガを元に韓国が映画化したのをまたハリウッドがリメイクした「オールド・ボーイ」
(韓国版の落ちをそのまま使われたのが悔しい、とは言っても日本のほうの落ちは週刊連載のマンガだから許されるものだから仕方ないのだが、ただハリウッドの方が結末をわかりにくくしている韓国版のほうは勘のいい人ならきずいてしまうかもしれないので結末を楽しみたいなら先にハリウッドの方をお勧めする)

そして真打登場である
(トランスフォーマーが控えてるがこれは前からやってるので・・・)

それでまた馬鹿なことを考えた
町中のビルをプロジェクションマッピングしてゴジラが破壊されたかのように壊れる映像を写し、レーザー光線やドライアイスでの炎の表現や前に何かの恐竜映画で使われたウォータースクリーン等を使って本当にビル街(や港)にゴジラが出現したかのようなイベントなんてどうだろうか
いくらなんでも都会のビル街ではできるわけないにしてもどこかのテーマパークでやるのはどうだろうか
前に提案した名古屋にワーナーブラザーズワールドを名古屋に作ってそこでやるなんていう・・・

それはともかく自分が今まで見てきたゴジラ映画等を思い出してみると

1998年ハリウッド版「GODZILLA」
日本版とはあまりにも違う姿や設定に期待していた世界中のファンに批判を浴びたが自分はその時別にそこまでの思い入れはなかったため楽しんでしまい2回も劇場で見てしまった(先行上映の字幕版と日本語吹き替え版)
ゴジラとしてはダメかもしれないが巨大生物大暴れ映画としてなら楽しめると思うのだが
現に読んだムック本にも「ゴジラ」としてではなくではなくゴジラの元になったハリーハウゼンの「原子怪獣現る」のリメイクとしてなら文句ないようなことが書かれていた
「ゴジラ」としてみなければ結構迫力があっていいと思う

「モンスターズ/地球外生命体」
今回のゴジラの監督の作品でこれをきっかけにゴジラをまかされたとのことでDVDで見てみたが
普通の怪獣映画だと思ってると肩透かしを食らうのでご注意を
これは怪獣はまったくというほど出てこず「怪獣がいる恐怖の中で移動する二人の主人公」の映画だから
低予算で主人公以外エキストラで撮ったというのだから仕方ないといえばそうなのだが
でも構成やストーリー的にはよくできてるかもしれない
それに確かに破格の低予算でこれだけのものを作るというのはすごい手腕だということかもしれない

デジタルリマスター版「ゴジラ」
今回予習にと思ってみてみたが、まあこの当時としてはかなりよくできてる部類ではなかろうか
話の展開もゴジラが暴れた後すぐに解決法が出てくるのも唐突過ぎるしごつごう的にその解決法を博士が研究してたというのも当時ならではなのだろうか
しかし当時としてはビルの破壊など実によくできた部類なのではなかろうか

そして今回の「GODZILLA」
今回はビジュアルも文句ないゴジラファンも納得の出来じゃなかろうか
(ネタバレが含まれてますのでまだ未見の方は見たあと読んでください)



設定のためとはいえゴジラの出番が少なすぎるのでは・・・
どうしてもヌートーのほうが目立ってるようなき気が・・・
しかしそれは仕方ないかもしれん今回地球を壊滅の危機にさらしている悪役(?)はヌートーのほうで善玉(?)のゴジラに人に危害を加えさせたりするのはなるべく控えさせなければならなかったのではなかろうか
それにゴジラ映画は本来そういう展開のものかもしれないし
そういうことで言うと予告等の宣伝や冒頭部分では(もちろんいい意味で)うまくだましている(ミスリード、ミスリーディング)本当に見事に引っかかった、でもテレビ等のメディアやらホビー関係等で見る前に少しネタバレしちゃてんだよな・・・確かに最近の「ゴジラが暴れるだけの映画」と思ってためらってた人にも宣伝して違うと知らせにゃかんかったかもしれないしホビーの方でもなるべく早く出さなければいけないし映画館の売り場に置かなければいけなかったことも考えると仕方ないかも

でもやはりゴジラとヌートーの戦いは単純だというのに何か心をとらえるものがあった、もうほとんど覚えてないが幼少の頃テレビで見たゴジラ映画を潜在的に思い起こしたのかもしれない
まさに往年の怪獣映画と最新CG技術の融合である
このギャレス・エドワース監督も「パシフィック・リム」のギレルモ・デル・トロ監督同様わかっていすぎる人だった、いやわかっていたつもりでわかってなかったことを本当にわかってた人達なのかもしれない岡目八目みたいに日本人以上にわかってたという・・・
そのためか最初日本語吹き替えを見たあとまたIMAXの字幕版を見に行ってしまった

今回のヌートーは「クローバーフィールド」の怪獣にもなんとなく似てるような気が
アメリカ人が一からオリジナルで怪獣をデザインするとこうなるということかもしれない
それに最初のGODZILLAでもあった「もしかしたら未知の生命体が繁殖してしまい人類を滅ぼすかもしれない」というのも最近のSFやモンスター映画で何度も見てきた

そして続編がもう決定したとのこと
今度こそゴジラの出番を多くしてもらいたい、そしてまた怪獣同士の戦いが見れると思うと期待が膨らむ
キングギドラやラドンやモスラも出るかもとのこと本当に早く見たくなった
これが日本でできないのが悔しいが最新技術で怪獣が迫力を増して自分たちを楽しませてくれるのが本当にうれしい
これからも日本で考え出された怪獣や他の何かが最新技術でよみがえり見ている自分たちを楽しませてくれることを誇りに思う

欧米映画における日本アジア感

「47RONIN」を見た、163巻の作者コメントで書かれていたハリウッド版忠臣蔵である
自分も前に取り上げた
http://kochikame-nagoya.b.dlsite.net/archives/3561569.html
で、どうだったかというと時代文化考証どころかオリジナル完全無視の異世界幻想(ファンタジー)映画だった
中身はかなり単調であっさりしてたような気がした
スケールが小さく出てくる怪物なども少ない、もっと派手にハチャメチャやってほしかったなあと・・・しかしそれだと2時間では収まらなかっただろうし元々の忠臣蔵もそんなもんなのでそれでよかったかもしれない
予算の関係もあったかもしれないし
とはいえキャストもよかったし怪物なんかも楽しめたのは確か、キアヌ・リーグスもかっこよかったし
今現在キャスティングなどで日本の忠臣蔵が迷走気味なのに対しオリジナル無視のハリウッドで作ったものの方が面白いというのは皮肉なもんである

感心したのは「47RONIN」ではちゃんと主要キャストがすべて日本人だということ
そういえば一昔前はハリウッド映画で出てくる日本人は中国人が演じているものばかりだった
そこらへんもリアリティがなくてはいけない時代になってきたのだろう

「ウルヴァリンSAMURAI」も見た
XーMENシリーズはどうもそりが合わないので今まで見なかったのだが今回日本が舞台だというので見てしまった
で感想はというとやはりそりが合わなかった
こちらは主要キャストが真田広之以外知らない人や日本人じゃない人ばかりだったし
しかし西洋人から見た東洋人の女性感覚っていったい・・・
もしかしたらモデルになりたい日本人女性がいたなら欧米に行けば誰でもなれるんじゃないかなんて
でも東洋人(日本人)から見た西洋人の感覚もそんなものかもしれない、もてないアメリカの男性が日本に来て女性にもてようとしてるらしいなんて聞いたことあるし

そういえばジャッキー・チェンがいなくなって中国の方はぱっとしてないような気が・・・

時代の流れにつれハリウッドの日本人のとらえ方扱い方なども変わってきたように思う
これから双方のいい関係が続くことを願う

(2013.12.31 追記)
そういえば今年公開された「レッド・ドーン」というアメリカが北朝鮮に占領されるという映画、本当は中国だったのを問題があったため100万ドル未満の予算で北朝鮮に修正したとか、どっちの国も問題だと思うけど・・・

(2014.1.2 追記)
トム・クルーズの最新作「オール・ユー・ニード・イズ・キル」は日本の小説が原作
そして7月に「GODZILLA」公開、自分はよかったと思ったが世界中のゴジラファンを激怒させたローランド・エメリッヒ版から16年、今度は渡辺謙も出演して期待十分である
それに8月に新シリーズが始まる「トランスフォーマー」も日本の玩具の映画化だし

それでまた変なこと考えてしまった
東京(正確には千葉)にはディズニーランドがあって大阪にはユニバーサルスタジオがある(大阪ではパラマウントムービーパークもなんて話もあるらしい、20世紀フォックスもマレーシアに建設予定とか)
ならば名古屋にオーストラリアにあるワーナーブラザーズムービーワールド作ったらどうだろうか、または20世紀フォックスのテーマパークパークなんて手もあるのでは
配給元としても日本映画で増えてるしいいのではと
でも予算の都合とかもあってやっぱり無理かも知れんなあ、赤字になったら目も当てられんし
それに今名古屋にある遊園地やテーマパークも大打撃をこうむるだろうし
大体こんなアイデア自分の妄想以外何物でもないもんなあ
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